富士通フロンテック(6945)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 22億4500万
- 2009年3月31日 -47.48%
- 11億7900万
- 2009年12月31日
- -11億7800万
- 2010年3月31日
- 7億7100万
- 2010年6月30日
- -11億6600万
- 2010年9月30日
- -7億1700万
- 2010年12月31日
- -5億7600万
- 2011年3月31日
- 12億8200万
- 2011年6月30日
- -9億5200万
- 2011年9月30日
- -6億9100万
- 2011年12月31日 -75.25%
- -12億1100万
- 2012年3月31日
- 6億5700万
- 2012年6月30日
- -13億3000万
- 2012年9月30日
- -9億8800万
- 2012年12月31日 -15.49%
- -11億4100万
- 2013年3月31日
- 4億
- 2013年6月30日
- -9億1400万
- 2013年9月30日
- -3億9500万
- 2013年12月31日
- 4億7800万
- 2014年3月31日 +273.43%
- 17億8500万
- 2014年6月30日
- -7億3500万
- 2014年9月30日
- 3億4300万
- 2014年12月31日 +218.95%
- 10億9400万
- 2015年3月31日 +155.67%
- 27億9700万
- 2015年9月30日 -54.06%
- 12億8500万
- 2016年9月30日 +16.42%
- 14億9600万
個別
- 2008年3月31日
- 15億2000万
- 2009年3月31日 +6.05%
- 16億1200万
- 2010年3月31日 -55.15%
- 7億2300万
- 2011年3月31日 +52.14%
- 11億
- 2012年3月31日 -35.36%
- 7億1100万
- 2013年3月31日 +37.83%
- 9億8000万
- 2014年3月31日 -4.69%
- 9億3400万
- 2015年3月31日 +133.3%
- 21億7900万
- 2016年3月31日 +29.78%
- 28億2800万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 29億2600万
- 2018年3月31日 -52.67%
- 13億8500万
- 2019年3月31日 +21.44%
- 16億8200万
- 2020年3月31日
- -1億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/06/23 14:53
3.訴訟等(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) △38.84 △3.05 △5.96 17.42
該当事項はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2020/06/23 14:53
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2020/06/23 14:53
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業利益は、売上構成の変化や価格競争の激化などにより、1,203百万円の利益(前年度は2,619百万円の利益、1,416百万円の減)となりました。連結経常損益は、為替差損を計上したことなどにより857百万円の利益(同2,659百万円の利益、1,802百万円の減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記のとおりコロナウイルスの感染拡大による影響や事業構造改善費用1,437百万円を計上したことなどにより、△728百万円(前年度より2,291百万円の悪化)と、それぞれ減益となりました。なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響や経営環境の認識等につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」及び「第2 事業の状況3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(業績等の概要) (1) 業績」もご参照ください。2020/06/23 14:53
当社グループを取り巻く経営環境は、米中対立の深刻化、海外経済の減速の動き、コロナウイルス感染拡大の影響など不透明感を強めながら推移しておりますが、当社グループでは、中期的な業績目標として設定した連結売上高130,000百万円、連結営業利益7,800百万円(連結営業利益率6.0%)を引き続き目指してまいります。なお、中期的な経営戦略および課題の詳細につきましては、「第2 事業の状況 1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 経営戦略等ならびに優先的に対処すべき経営上および財務上の課題」をご参照ください。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/23 14:53
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 65円28銭 △30円40銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 64円93銭 ―
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。