四半期報告書-第104期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「グローバルプロダクトビジネス」において、在外連結子会社 富士通先端科技(上海)有限公司 の収益性の低下による減損の兆候が認められたため、同社の固定資産を回収可能価額まで減額しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては37百万円であります。
「グローバルプロダクトビジネス」において、在外連結子会社 富士通先端科技(上海)有限公司 の収益性の低下による減損の兆候が認められたため、同社の固定資産を回収可能価額まで減額しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては37百万円であります。