有価証券報告書-第105期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※5.事業構造改善費用
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
在外子会社 富士通先端科技(上海)有限公司において発生したものであります。
なお、内訳は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
グローバルプロダクトビジネスにおける成長戦略の着実な実行と、それに伴う安定的な収益基盤の構築を図るためにコスト構造改革を実施いたしました。それに伴い、当社および、在外子会社 富士通先端科技(上海)有限公司において発生したものであります。
なお、内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
在外子会社 富士通先端科技(上海)有限公司において発生したものであります。
なお、内訳は以下のとおりであります。
| 特別退職加算金等 | 21百万円 | |
| 事務所移転費用等 | 4百万円 | |
| 計 | 25百万円 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
グローバルプロダクトビジネスにおける成長戦略の着実な実行と、それに伴う安定的な収益基盤の構築を図るためにコスト構造改革を実施いたしました。それに伴い、当社および、在外子会社 富士通先端科技(上海)有限公司において発生したものであります。
なお、内訳は以下のとおりであります。
| 特別退職加算金等 | 1,260百万円 | |
| 撤去関連費用他 | 162百万円 | |
| 固定資産減損損失 | 14百万円 | |
| 計 | 1,437百万円 |