- 6747
- 2019/07/29
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 6.97倍
- 2009年以降
- 赤字-8.15倍
(2009-2018年) - PBR
- 1.16倍
- 2009年以降
- 0.23-4.92倍
(2009-2018年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 16.59%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 7200万
- 2015年9月30日 +219.44%
- 2億3000万
個別
- 2014年9月30日
- 2900万
- 2015年9月30日 +237.93%
- 9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/18 14:12 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた109百万円は、「その他」として組替えております。2015/12/18 14:12
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた20百万円は、「その他」として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「建物(純額)」及び「構築物(純額)」は、連結財務諸表の比較可能性を向上させるため、当連結会計年度より「建物及び構築物(純額)」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」に表示していた「建物(純額)」3,234百万円、「構築物(純額)」23百万円は、「建物及び構築物(純額)」3,257百万円として組替えております。2015/12/18 14:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」及び「その他」は、資産の総額の100分の5以下であるため、当連結会計年度より「無形固定資産」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」26百万円、「その他」45百万円は、「無形固定資産」72百万円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「保険積立金」は、資産の総額の100分の5以下であるため、当連結会計年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「保険積立金」に表示していた113百万円は、「その他」として組替えております。