建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年9月30日
- 27億5300万
- 2016年9月30日 -6.9%
- 25億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/12/22 12:39
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/12/22 12:39
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2016/12/22 12:39
(注)前連結会計年度は上記の他、連結消去されている連結子会社の株式8,168百万円を担保に供しております。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 建物及び構築物 2,698百万円 1,303百万円 土地 2,852 1,743
(2) 担保に係る債務 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/12/22 12:39
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は受取手形及び売掛金の減少1,666百万円、現金及び預金の減少1,315百万円、原材料及び貯蔵品の減少1,088百万円などにより、前連結会計年度末に比べ6,305百万円減少し、30,402百万円となりました。また、固定資産は投資有価証券の減少523百万円、建物及び構築物の減少189百万円などにより、721百万円減少し、12,515百万円となりました。これらの結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ7,026百万円減少し、42,917百万円となりました。
負債につきましては、長期借入金の増加7,956百万円、短期借入金の減少8,224百万円、損害賠償引当金の減少7,552百万円などにより、前連結会計年度末に比べ8,946百万円減少し、32,717百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/12/22 12:39
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年