仕掛品
連結
- 2016年9月30日
- 17億7400万
- 2017年9月30日 -16.12%
- 14億8800万
個別
- 2016年9月30日
- 1億5500万
- 2017年9月30日 -30.32%
- 1億800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、仕掛品2017/12/18 10:48
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/12/18 10:48
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は受取手形及び売掛金の増加2,425百万円、仕掛品の減少286百万円などにより、前連結会計年度末に比べ2,092百万円増加し、32,494百万円となりました。また、固定資産は投資有価証券の増加705百万円、建物及び構築物の減少174百万円などにより、前連結会計年度末に比べ512百万円増加し、13,027百万円となりました。これらの結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ2,604百万円増加し、45,521百万円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金の増加658百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少1,029百万円、長期借入金の減少1,013百万円などにより、前連結会計年度末に比べ1,435百万円減少し、31,281百万円となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2017/12/18 10:48
製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)