有価証券報告書-第69期(2023/01/01-2023/12/31)
7.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ411百万円及び91百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年12月31日) | 当連結会計年度 (2023年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 12,559 | 11,830 |
| 仕掛品 | 3,039 | 2,961 |
| 原材料及び貯蔵品 | 14,544 | 14,417 |
| 合計 | 30,143 | 29,209 |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ411百万円及び91百万円です。