有価証券報告書-第68期(2022/01/01-2022/12/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△4百万円及び411百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 13,028 | 12,559 |
| 仕掛品 | 2,529 | 3,039 |
| 原材料及び貯蔵品 | 11,026 | 14,544 |
| 合計 | 26,584 | 30,143 |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△4百万円及び411百万円であります。