ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 119億200万
- 2011年9月30日 -35.46%
- 76億8100万
- 2012年9月30日 +8.4%
- 83億2600万
- 2013年9月30日 -51.04%
- 40億7600万
- 2014年9月30日 +33.22%
- 54億3000万
- 2015年9月30日 +41.12%
- 76億6300万
- 2016年9月30日 -21.1%
- 60億4600万
- 2017年9月30日 +18.87%
- 71億8700万
- 2018年9月30日 -15.89%
- 60億4500万
- 2019年9月30日 +31.63%
- 79億5700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2019/11/14 11:43
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算出された売上高と損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査法人の四半期レビューを受けていません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2019/11/14 11:43
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,957百万円(前年同期比31.6%増)、営業損失2,454百万円(前年同期は営業損失1,164百万円)となりました。アピックヤマダ株式会社およびその子会社を連結の範囲に含めたことにより売上高は増加しました。一方で、アピックヤマダ株式会社およびその子会社による営業損失に加え、売上構成の変化による利益率の低下およびのれん償却額の増加が影響し、営業損失は前年同期比拡大しました。
経常損失2,617百万円(前年同期は経常損失1,068百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,014百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,126百万円)となりました。営業損失に加えて、投資有価証券の評価損および構造改革費用を計上したことより、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比拡大しました。