6274 ヤマハモーターロボティクス HD

6274
2020/05/22
時価
345億円
PER 予
47.21倍
2010年以降
赤字-68.44倍
(2010-2019年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.23-2.38倍
(2010-2019年)
配当
0%
ROE 予
3.21%
ROA 予
1.99%
資料
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ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
277億9600万
2009年3月31日 -62.57%
104億300万
2010年3月31日 -4.07%
99億8000万
2011年3月31日 +108.15%
207億7300万
2012年3月31日 -35.51%
133億9600万
2013年3月31日 -15.27%
113億5000万
2014年3月31日 -34.09%
74億8100万
2015年3月31日 +51.74%
113億5200万
2016年3月31日 +11.54%
126億6200万
2017年3月31日 +29.82%
164億3800万
2018年3月31日 -7.45%
152億1400万
2019年3月31日 -26.25%
112億2000万
2019年12月31日 +24.75%
139億9700万

個別

2008年3月31日
270億6700万
2009年3月31日 -63.48%
98億8400万
2010年3月31日 -4.14%
94億7500万
2011年3月31日 +109.33%
198億3400万
2012年3月31日 -35.97%
127億
2013年3月31日 -16.46%
106億1000万
2014年3月31日 -36.22%
67億6700万
2015年3月31日 +56.85%
106億1400万
2016年3月31日 +8.39%
115億400万
2017年3月31日 +30.31%
149億9100万
2018年3月31日 -5.8%
141億2200万
2019年3月31日 -41.54%
82億5600万
2019年12月31日 -81.15%
15億5600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期当連結会計年度
売上高(百万円)1,9627,95713,997
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)△1,187△2,963△4,226
2020/03/26 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
ボンディング装置モールディング装置等FA装置合計
外部顧客への売上高9,1442,07611,220
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2020/03/26 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高
SK Hynixグループ3,477
デンソーグループ1,481
2020/03/26 16:00
#4 事業等のリスク
(2) 為替レートの変動
当社グループの当連結会計年度の売上高に占める海外売上高の割合は、72.9%となりました。今後もアジア地域を軸に海外拠点の拡充を予定しており、それに伴う外貨建て取引の増加が予想されます。
現在円建て以外の外貨建て取引は米ドル建てとなっており、米ドルレートの変動によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/03/26 16:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算出された売上高と損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査法人の監査証明を受けていません。
2020/03/26 16:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2020/03/26 16:00
#7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
*「主要な取引先」とは、以下に該当する者をいう
・その者の直前事業年度連結売上高の5%以上をYMRHグループが占める
・当社の直前事業年度連結売上高の5%以上を占める
2020/03/26 16:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、売上高13,997百万円、営業損失は3,932百万円、経常損失は3,863百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は4,296百万円となりました。
売上高は、アピックヤマダ及びその子会社を連結の範囲に含めたことにより増加しました。一方で、アピックヤマダ及びその子会社による営業損失に加え、売上構成の変化による利益率の低下及びのれん償却額の増加が影響し、営業損失は拡大しました。
また、構造改革費用を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は拡大しました。
2020/03/26 16:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
ボンディング装置モールディング装置等FA装置合計
外部顧客への売上高7,5864,3612,05113,997
(注)当連結会計年度より、品目の区分を変更し、「ワイヤボンダ」、「ダイボンダ」、「フリップチップボンダ」、「FA機器」、「補修部品」から、「ボンディング装置」「モールディング装置等」「FA装置」に変更しています。この変更に伴い、前連結会計年度の数値を変更後の区分に合わせて組み替えを行っています。
2020/03/26 16:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日)
売上高及び営業収益724百万円586百万円
仕入高2,323402
2020/03/26 16:00

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