- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 1,865 | 6,045 | 8,514 | 11,220 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △892 | △1,058 | △2,054 | △3,098 |
2019/06/27 17:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は、納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。
(2) 有形固定資産
2019/06/27 17:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| SK Hynixグループ | 2,391 |
2019/06/27 17:04- #4 事業等のリスク
(2) 為替レートの変動
当社グループの当連結会計年度の売上高に占める海外売上高の割合は、79.3%となりました。今後もアジア地域を軸に海外拠点の拡充を予定しており、それに伴う外貨建て取引の増加が予想されます。
現在円建て以外の外貨建て取引は米ドル建てとなっており、米ドルレートの変動によっては、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/27 17:04- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益
計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2019/06/27 17:04- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2019/06/27 17:04- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
*「主要な取引先」とは、以下に該当する者をいう
・その者の直前事業年度連結売上高の5%以上を新川グループが占める
・当社の直前事業年度連結売上高の5%以上を占める
2019/06/27 17:04- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、売上高11,220百万円(前期比26.3%減)、営業損失3,147百万円(前期は営業損失620百万円)、経常損失3,059百万円(前期は経常損失488百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失3,182百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益563百万円)となりました。
売上高は、前述のとおりフリップチップボンダの売上貢献があったものの、市場の成長鈍化ならびに先行き不透明感による設備投資の延期・見送りが相次ぎ、主力のワイヤボンダ売上高は大きく減少しました。国内売上高は、前連結会計年度比18.2%減の2,328百万円、海外売上高は28.1%減の8,891百万円となりました。
営業損益は、売上高の減少および株式会社PFAの連結子会社化に伴う販売費及び一般管理費の増加により営業損失が拡大しました。
2019/06/27 17:04- #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度より連続して営業損失、経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。2019/06/27 17:04 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 売上高 | 1,603百万円 | 724百万円 |
| 仕入高 | 5,850 | 2,323 |
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