売上高
連結
- 2014年3月31日
- 74億8100万
- 2015年3月31日 +51.74%
- 113億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 67億6700万
- 2015年3月31日 +56.85%
- 106億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,631 5,430 7,610 11,352 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △785 △1,088 △1,308 △1,909 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は、納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。2015/06/26 13:54
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/26 13:54
(注)当連結会計年度より同一の企業集団に対する売上高を含める集計方法に変更しているため、前連結会計年度についても必要な組替を行っています。その結果、前連結会計年度の「SK Hynix Inc.」938百万円は、「SK Hynixグループ」1,158百万円として組替表示しています。顧客の名称又は氏名 売上高 Samsungグループ 1,993 - #4 事業等のリスク
- (2) 為替レートの変動2015/06/26 13:54
当社グループの当連結会計年度の売上高に占める海外売上高の割合は、86.6%となりました。今後もアジア地域を軸に海外拠点の拡充を予定しており、それに伴う外貨建て取引の増加が予想されます。
現在円建て以外の外貨建て取引は米ドル建てとなっており、米ドルレートの変動によっては、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。2015/06/26 13:54
- #6 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、前連結会計年度に市場投入した製品の市場浸透や主要OSATへの拡販に注力するとともに、ネットワークを利用した生産サポートシステムを導入し、顧客生産の完全自動化を目指した技術開発を推進しました。また、同年度に再構築した営業・技術・生産体制による事業効率の改善にも努めました。2015/06/26 13:54
これらの結果、モバイル機器関連やサーバー向けメモリメーカーからの受注の増加を受け、ワイヤボンダUTC-5000シリーズの販売が順調に推移し、為替が円安基調を維持したこともあり売上高は増加しました。しかし、利益面では、収益構造改革の諸施策が途上であることから、依然として厳しい状況が続きました。
当連結会計年度の業績は、売上高11,352百万円(前期比51.7%増)、営業損失2,669百万円(前期は営業損失4,113百万円)、経常損失1,784百万円(前期は経常損失3,909百万円)、当期純損失1,894百万円(前期は当期純損失4,312百万円)となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1.主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりです。2015/06/26 13:54
(注)当連結会計年度より同一の企業集団に対する売上高を含める集計方法に変更してるため、前連結会計年度についても必要な組替を行っています。その結果、前連結会計年度の「SK Hynix Inc.」938百万円は、「SK Hynixグループ」1,158百万円として組替表示しています。相手先 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
2. 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:54
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比51.7%増の11,352百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2015/06/26 13:54
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 1,731百万円 1,826百万円 仕入高 387 3,895