建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 13億5300万
- 2014年3月31日 -10.94%
- 12億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、電子計算機ならびに自社利用のソフトウエアの合計であり、建設仮勘定を含んでいます。なお、金額には消費税等を含めていません。2014/08/11 15:31
2.本社工場中には、株式会社新川テクノロジーズに賃貸中の建物を含んでいます。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2014/08/11 15:31
建物 25年
機械及び装置 3年~4年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2014/08/11 15:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 3百万円2 0百万円21 その他(電子計算機他) 0 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2014/08/11 15:31
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 14百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2014/08/11 15:31
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より4,945百万円減少し、26,059百万円となりました。主な増加は、建物及び構築物860百万円(タイ生産子会社の連結子会社化に伴う増加を含む)であり、主な減少は、投資有価証券2,072百万円、土地1,389百万円およびその他の流動資産1,368百万円(タイ生産子会社の連結子会社化に伴う短期貸付金の相殺消去を含む)です。
負債合計は、前連結会計年度末より381百万円減少し、1,657百万円となりました。主な増加は、退職給付に係る負債(前期は退職給付引当金)212百万円であり、主な減少は、固定負債の繰延税金負債224百万円および買掛金190百万円です。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
国内会社は定率法、海外会社は定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 10年~25年
その他 3年~5年
② 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)による定額法によっています。2014/08/11 15:31