有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しています。2019/06/27 17:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しています。2019/06/27 17:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 30百万円2019/06/27 17:04
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社PFAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社PFAの株式の取得価額と株式会社PFA取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/27 17:04
流動資産 1,393 百万円 固定資産 1,030 のれん 570 流動負債 △925 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 17:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、当連結会計年度の平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2019/06/27 17:04
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しています。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算) 21百万円2019/06/27 17:04
(14)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。