純資産
連結
- 2012年3月31日
- 96億6407万
- 2013年3月31日 +7.16%
- 103億5557万
- 2014年3月31日 +5.1%
- 108億8320万
個別
- 2012年3月31日
- 90億3379万
- 2013年3月31日 +4.77%
- 94億6462万
- 2014年3月31日 +1.11%
- 95億6941万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- す。2016/06/10 16:52
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、未払金の増加(前連結会計年度末比6千8百万円の増加)、長期繰延税金負債の増加(前連結会計年度末比4千3百万円の増加)、役員退職慰労引当金の増加(前連結会計年度末比1千3百万円の増加)によるものであります。2016/06/10 16:52
③ 純資産
純資産合計は108億8千3百万円(前連結会計年度末比5億2千7百万円の増加)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) その他有価証券2016/06/10 16:52
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法に基づく原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/10 16:52 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/10 16:52
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法に基づく原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/10 16:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。