当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億360万
- 2014年3月31日 -13.93%
- 4億3344万
個別
- 2013年3月31日
- 3億9487万
- 2014年3月31日 -66.8%
- 1億3111万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/06/10 16:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 9.31 17.56 18.48 7.28 - #2 業績等の概要
- こうした中、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「Quantum Leap Breakthrough」の最終年を迎え、「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、「北米市場シェアアップ」をビジョンに掲げ、販売網の拡大を図り、グローバル化やボーダレス化の社会に順応し、当社グループの基本姿勢である「競争力強化」と「体質強化」に尽力し、メーカーとしての役割である「ものづくり」をグループ一丸となって推進してまいりました。2016/06/10 16:52
以上のことから、当連結会計年度の売上高は74億5千9百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は6億4千万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は7億8百万円(前年同期比1.3%増)、当期純利益は4億3千3百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
なお、セグメントの概況は次の通りであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2016/06/10 16:52
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同
条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「Quantum Leap Breakthrough」の最終年を迎え、「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、「北米市場シェアアップ」をビジョンに掲げ、販売網の拡大を図り、グローバル化やボーダレス化の社会に順応し、当社グループの基本姿勢である「競争力強化」と「体質強化」に尽力し、メーカーとしての役割である「ものづくり」をグループ一丸となって推進してまいりました。2016/06/10 16:52
以上のことから、当連結会計年度の売上高は74億5千9百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は6億4千万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は7億8百万円(前年同期比1.3%増)、当期純利益は4億3千3百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
次期の経済環境におきましては、消費増税による影響や、中国経済の減速傾向、ウクライナ情勢等の懸念材料はあるものの、政府主導による各種経済政策や金融緩和政策、2020年東京オリンピック開催に向けたインフラ整備等に伴い徐々に景気回復が期待されております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/10 16:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。