- 6943
- 2026/08/27
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 赤字-77.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.22-0.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 2.18%
- ROA 予
- 1.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億9903万
- 2014年3月31日 +1.32%
- 7億825万
個別
- 2013年3月31日
- 5億1114万
- 2014年3月31日 -52.37%
- 2億4345万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした中、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「Quantum Leap Breakthrough」の最終年を迎え、「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、「北米市場シェアアップ」をビジョンに掲げ、販売網の拡大を図り、グローバル化やボーダレス化の社会に順応し、当社グループの基本姿勢である「競争力強化」と「体質強化」に尽力し、メーカーとしての役割である「ものづくり」をグループ一丸となって推進してまいりました。2016/06/10 16:52
以上のことから、当連結会計年度の売上高は74億5千9百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は6億4千万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は7億8百万円(前年同期比1.3%増)、当期純利益は4億3千3百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
なお、セグメントの概況は次の通りであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは、3ヵ年の中期経営計画「Quantum Leap Breakthrough」の最終年を迎え、「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、「北米市場シェアアップ」をビジョンに掲げ、販売網の拡大を図り、グローバル化やボーダレス化の社会に順応し、当社グループの基本姿勢である「競争力強化」と「体質強化」に尽力し、メーカーとしての役割である「ものづくり」をグループ一丸となって推進してまいりました。2016/06/10 16:52
以上のことから、当連結会計年度の売上高は74億5千9百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は6億4千万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は7億8百万円(前年同期比1.3%増)、当期純利益は4億3千3百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
次期の経済環境におきましては、消費増税による影響や、中国経済の減速傾向、ウクライナ情勢等の懸念材料はあるものの、政府主導による各種経済政策や金融緩和政策、2020年東京オリンピック開催に向けたインフラ整備等に伴い徐々に景気回復が期待されております。