- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主な要因は、買掛金(同116百万円の減少)、未払金(同143百万円の減少)、未払費用(同174百万円の減少)、リース債務(同194百万円の増加)によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は10,142百万円(前連結会計年度末比367百万円の減少)となりました。
2020/07/20 14:26- #2 資産の評価基準及び評価方法
(2) その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法に基づく原価法
2020/07/20 14:26- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/20 14:26 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 消費税等の会計処理
2020/07/20 14:26- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法に基づく原価法
2020/07/20 14:26- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | | |
| 1株当たり当期純損失(△) | | |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/20 14:26