有価証券報告書-第62期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/29 9:54
- 【資料】
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- 【項目】
- 101項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~11年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。