訂正有価証券報告書-第61期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに誇示することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。
当連結会計年度における研究開発費は、日本において3億6千9百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。
(1) 液晶表示多機能押ボタンスイッチ・表示モジュール
(2) 有機EL表示多機能押ボタンンスイッチ
(3) 直流スイッチ
(4) 照光押ボタンスイッチワイド化
(5) プリント基板用押ボタンスイッチ
(6) 放送・音響機器用スイッチ
(7) キーロックスイッチのカスタム品
(8) 防水スイッチのカスタム品
(9) 照光押ボタンスイッチ用付属品のカスタム品
(10) 各種シートキーボードスイッチのカスタム品
(11) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品
なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
当連結会計年度における研究開発費は、日本において3億6千9百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。
(1) 液晶表示多機能押ボタンスイッチ・表示モジュール
(2) 有機EL表示多機能押ボタンンスイッチ
(3) 直流スイッチ
(4) 照光押ボタンスイッチワイド化
(5) プリント基板用押ボタンスイッチ
(6) 放送・音響機器用スイッチ
(7) キーロックスイッチのカスタム品
(8) 防水スイッチのカスタム品
(9) 照光押ボタンスイッチ用付属品のカスタム品
(10) 各種シートキーボードスイッチのカスタム品
(11) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品
なお、日本以外においての研究開発活動はありません。