売上高
個別
- 2017年3月31日
- 2186億8200万
- 2018年3月31日 +3.25%
- 2257億9300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ① 短期業績ポイントの業績連動に使用する指標、数値及び評価ウェイト2018/06/21 15:46
② 短期業績ポイントの業績連動に使用する業績連動係数使用指標 使用数値 評価ウェイト 連結売上高 各事業年度の4月または5月に公表する決算短信における当該事業年度の見通しの数値(百万円単位の数値を利用) 50% 連結営業利益 同上 50%
- #2 事業等のリスク
- また、部品や材料を調達する際の長いリードタイムを考慮してサプライヤーへ材料を先行注文することがあるため、実際の受注数量が予想に満たない場合は過剰在庫が生じ予期せぬ棚卸資産の評価減を招く可能性があります。2018/06/21 15:46
さらに、営業費用を需要の急減に即応して削減する余地は限られているため、需要減により売上高が想定を下回ると経営成績全体に悪影響を及ぼす可能性があります。
(11)M&Aに係るリスク - #3 経営上の重要な契約等
- 7.承継する事業の経営成績2018/06/21 15:46
売上高 3,745百万円(2017年3月期)
8.吸収分割承継会社(新設子会社)の概要 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その骨子は次のとおりです。2018/06/21 15:46
①連結売上高目標 2兆円(新規M&A 約5,000億円を含む)
②車載売上高目標 7,000億円 ~1兆円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017年度の世界経済は、米国が穏やかな景気拡大を続けており、中国も高水準の経済成長を続けていますが、米国の中国への経済制裁に対する中国の報復措置により、米中間の貿易摩擦が深刻化しつつあります。欧州経済もユーロ圏を中心に裾野の広い拡大を続けており、日本経済も景気回復が戦後最長を視野に入れていますが最近の円高による企業の採算悪化が懸念されています。2018/06/21 15:46
このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当期の売上高は過去最高を更新し、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益の各項目においても過去最高を更新致しました。
当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。2018/06/21 15:46
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高 191,725百万円 192,403百万円 仕入高 170,105百万円 170,187百万円