継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 844億9900万
- 2021年12月31日 +18.81%
- 1003億9500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 15:07
(単位:百万円) 法人所得税費用 △8,249 △9,560 継続事業からの四半期利益 35,066 32,712 非継続事業 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 15:07
(単位:百万円) 法人所得税費用 △24,815 △30,159 継続事業からの四半期利益 84,499 100,395 非継続事業 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/02/10 15:07
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 83,615 100,443 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 83,747 100,675 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △132 △232
(注) 基本的1株当たり四半期利益の算定において、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、加重平均株式数から当該株式数を控除しております。親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 34,837 32,676 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 34,870 32,760 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △33 △84 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。2022/02/10 15:07
当第3四半期連結累計期間の継続事業からの連結売上高は、家電向けコンプレッサや空調機器向けモータ、欧米での搬送用ロボット向けモータ及びギアの増収等により、前年同期比18.8%増収の1兆4,072億10百万円となり、過去最高を更新致しました。(単位:百万円) 税引前四半期利益 109,314 130,554 21,240 19.4% 継続事業からの四半期利益 84,499 100,395 15,896 18.8% 非継続事業からの四半期損失 △132 △232 △100 -
営業利益は、家電・商業・産業用製品の増収を主因として、また顧客における半導体等電子部品の影響や世界的な原材料高騰に対して、WPR4プロジェクトによる徹底した原価改善及び固定費適正化等を実行した結果、前年同期比16.6%増益の1,346億31百万円となり、過去最高を更新致しました。税引前四半期利益は前年同期比19.4%増益の1,305億54百万円となり、過去最高を更新致しました。継続事業からの四半期利益は前年同期比18.8%増益の1,003億95百万円となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/10 15:07
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの四半期利益 84,499 100,395 非継続事業からの四半期損失 6 △132 △232