営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 978億1700万
- 2025年9月30日 +14.86%
- 1123億4900万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/11/14 15:31
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他-純額」に含めていました「その他の引当金の増加(△減少)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他-純額」に表示していた△109億38百万円は、「その他の引当金の増加(△減少)」△67億13百万円、「その他-純額」△42億25百万円として組み替えています。 - #2 注記事項-非継続事業、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 15:31
(注)1.2019年4月12日において、セコップ社に対する実効的な支配権の喪失により、連結の範囲より除外しています。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー - - 投資活動によるキャッシュ・フロー △39 △19
2.投資活動によるキャッシュ・フローには、セコップ社の売却に関連する入出金額が含まれています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2025/11/14 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、1,123億49百万円の収入(前年同期比145億32百万円の収入増加)となりました。これは主に、棚卸資産の増加が409億20百万円となった一方で、継続事業からの中間利益が201億48百万円、減損損失及びその他の引当金の増加並びに営業債務の増加が418億40百万円の影響があったこと等によるものです。 - #4 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/14 15:31
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの中間利益 73,238 20,148 法人所得税の支払額 △41,984 △25,608 営業活動によるキャッシュ・フロー 97,817 112,349