訂正四半期報告書-第50期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30)
11.関連当事者との取引
報告期間中に行われた、関連当事者との取引は次のとおりであります。
(製品及びサービスの販売)
(注)※1.役員が議決権の過半数を所有している会社
※2.役員が理事長を兼任している財団
※3.役員が理事長を兼任している法人
※4.役員が代表理事を兼任している財団
関連当事者に対する製品及びサービスの販売は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの購入)
(注)※1.役員が議決権の過半数を所有している会社
関連当事者からの製品及びサービスの購入は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの販売及び購入から発生した未決済残高)
関連当事者に対する債権については、当第2四半期連結会計期間末、前連結会計年度末において、損失評価引当金は認識しておりません。また、関連当事者に対する債権について、当第2四半期連結会計期間もしくは前連結会計年度において認識された費用はありません。
報告期間中に行われた、関連当事者との取引は次のとおりであります。
(製品及びサービスの販売)
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | |
| 関連当事者 | ||
| エスエヌ興産合同会社(※1) | - | - |
| 公益財団法人永守財団(※2) | 6 | 6 |
| 学校法人永守学園(※3) | 0 | 18 |
| 公益財団法人永守文化記念財団(※4) | 14 | 26 |
(注)※1.役員が議決権の過半数を所有している会社
※2.役員が理事長を兼任している財団
※3.役員が理事長を兼任している法人
※4.役員が代表理事を兼任している財団
関連当事者に対する製品及びサービスの販売は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの購入)
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | |
| 関連当事者 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | 5 | - |
| 株式会社エスエヌ興産(※1) | - | 6 |
| 学校法人永守学園 | 46 | 3 |
| 公益財団法人永守文化記念財団 | - | 1 |
(注)※1.役員が議決権の過半数を所有している会社
関連当事者からの製品及びサービスの購入は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの販売及び購入から発生した未決済残高)
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) | |
| 関連当事者に対する債権 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | 1 | - |
| 公益財団法人永守財団 | 0 | 0 |
| 学校法人永守学園 | 3 | 2 |
| 公益財団法人永守文化記念財団 | 0 | 16 |
| 関連当事者に対する債務 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | - | - |
| 株式会社エスエヌ興産 | - | - |
| 学校法人永守学園 | 19 | - |
| 公益財団法人永守文化記念財団 | 0 | 0 |
関連当事者に対する債権については、当第2四半期連結会計期間末、前連結会計年度末において、損失評価引当金は認識しておりません。また、関連当事者に対する債権について、当第2四半期連結会計期間もしくは前連結会計年度において認識された費用はありません。