流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 66億5431万
- 2021年3月31日 +52.35%
- 101億3804万
個別
- 2020年3月31日
- 5億8750万
- 2021年3月31日 -1.68%
- 5億7765万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2021/06/28 12:40
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,785,910千円 固定資産 264,708 資産合計 4,050,619 流動負債 3,029,188 固定負債 394,417 負債合計 3,423,606
当該影響額の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/28 12:40
投資その他の資産の「投資有価証券」について、投資先の価値向上による投資リターンを得ることを目的とした事業を本格的に開始したことから、当連結会計年度において保有目的の見直しを行った結果、その一部について、営業目的の金融収益を得る目的の有価証券として、流動資産の「営業投資有価証券」に変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高10,400千円が連結貸借対照表において「営業投資有価証券」に含まれております。
5.減損処理を行った有価証券 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社プリンストンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プリンストン株式の取得価額と株式会社プリンストン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/06/28 12:40
流動資産 3,785,910千円 固定資産 264,708 のれん 252,987 流動負債 △3,029,188 固定負債 △394,417 株式の取得価額 880,000 現金及び現金同等物 △432,337 差引:取得のための支出 447,662 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- スマートレスポンス株式会社2021/06/28 12:40
ジャパンデジタルサイネージ株式会社流動資産 1,902千円 固定資産 4,320 流動負債 △35 固定負債 ― 非支配株主持分 △3,093 株式の売却損益 17 株式の売却価額 3,111 現金及び現金同等物 △1,902 差引:売却による収入 1,208
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 10,227千円 固定資産 25,221 流動負債 △5,315 固定負債 △25,000 非支配株主持分 △2,566 株式の売却損益 12,433 株式の売却価額 15,000 現金及び現金同等物 △723 差引:売却による収入 14,276 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前連結会計年度末に比べて48.8%増加し、12,625百万円となりました。2021/06/28 12:40
流動資産は、前連結会計年度末に比べて52.4%増加し、10,138百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,332百万円、商品及び製品が1,373百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて35.9%増加し、2,486百万円となりました。これは、株式会社プリンストンを連結子会社化したことにより、のれんが200百万円増加したことなどによるものです。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/06/28 12:40
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前払費用」、「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた193,669千円は、「前払費用」23,562千円、「その他」170,106千円、「流動負債」の「その他」に表示していた31,508千円は、「前受金」1,789千円、「その他」29,718千円として組み替えております。