固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 18億2941万
- 2021年3月31日 +35.92%
- 24億8657万
個別
- 2020年3月31日
- 62億8863万
- 2021年3月31日 +38.96%
- 87億3837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/28 12:40
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウェブサイト構築等の関連事業や環境エレクトロニクス事業、インテリジェント・ステレオカメラ事業を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 27,822 96,448 13,118 109,566 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 94,466 140,134 3,931 144,065
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 減価償却費の調整額19,962千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産による減価償却費であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない建物による減価償却費であります。2021/06/28 12:40
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額81,587千円は、主に管理部門で使用する建物及び土地の取得費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地について再評価を行っております。2021/06/28 12:40
再評価の方法は、土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて算定しており、再評価差額のうち税効果相当額を固定負債の部に「再評価に係る繰延税金負債」として、その他の金額を純資産の部に「土地再評価差額金」として計上しております。
再評価を行った年月日 - #4 事業等のリスク
- (10) 連結貸借対照表上の投資消去差額(のれん)について2021/06/28 12:40
当連結会計年度末の連結貸借対照表における「のれん」の金額は、238,229千円であり、10年間で均等償却する方針です。のれんは、他の固定資産と同様に減損会計の対象であり、経営環境や事業の著しい変化等により対象である連結子会社の収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2021/06/28 12:40
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,785,910千円 固定資産 264,708 資産合計 4,050,619
当該影響額の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 12:40
① 有形固定資産
a リース資産以外の有形固定資産 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/28 12:40前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 663 千円 182 千円 その他(工具、器具及び備品) 27 1,539 計 690 1,722 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 12:40 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/28 12:40
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社プリンストンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プリンストン株式の取得価額と株式会社プリンストン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/06/28 12:40
流動資産 3,785,910千円 固定資産 264,708 のれん 252,987 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- スマートレスポンス株式会社2021/06/28 12:40
ジャパンデジタルサイネージ株式会社流動資産 1,902千円 固定資産 4,320 流動負債 △35
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 10,227千円 固定資産 25,221 流動負債 △5,315 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 12:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 貸倒引当金繰入超過額 12,680 12,261 有形固定資産減価償却超過額 212 0 投資有価証券評価損 18,372 5,021
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 12:40
(注) 1.評価性引当額が215,170千円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度において税務上の繰越欠損金の控除を行ったことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 貸倒引当金繰入超過額 17,352 17,349 有形固定資産減価償却超過額 4,873 4,421 無形固定資産減価償却超過額 1,228 648 投資有価証券評価損 18,372 5,021
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて52.4%増加し、10,138百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,332百万円、商品及び製品が1,373百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。2021/06/28 12:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べて35.9%増加し、2,486百万円となりました。これは、株式会社プリンストンを連結子会社化したことにより、のれんが200百万円増加したことなどによるものです。
(負債の部) - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後の市場価格の動向によっては、翌連結会計年度において追加のたな卸資産の評価損が計上される可能性があります。2021/06/28 12:40
2.デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業の固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 12:40
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。