売上高
連結
- 2023年3月31日
- 25億1831万
- 2024年3月31日 +40.69%
- 35億4301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/11/11 15:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
Minato Capital North America LLC
(連結の範囲から除いた理由)
当連結会計年度において新たに設立したMinato Capital North America LLCは、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2024/11/11 15:35 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/11/11 15:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 累計期間2024/11/11 15:35
売上高 356百万円
営業利益 39 〃 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/11/11 15:35
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 9,416,382 2,517,363 8,407,141 20,340,887
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業、ベンチャー投資事業を含んでおります。その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,258,199 22,599,087
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/11/11 15:35 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度による区分の地域に分類しております。2024/11/11 15:35
2.本邦以外の区分に属する主な国または地域 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、利益実額、資本効率及び財務健全性に重点を置いております。また、資本効率の観点から自己資本利益率(ROE)、財務健全性の観点から自己資本比率の向上にそれぞれ取り組んでおります。2024/11/11 15:35
2023年1月26日に策定・公表した「中期経営計画2027」における2027年3月期の目標値は、連結売上高480億円、連結営業利益25億円、ROE15%以上、自己資本比率30%以上としております。
(4)対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/11/11 15:35
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は19,018百万円(前年同期比15.8%減)となりました。利益につきましては、営業利益は1,235百万円(前年同期比52.5%増)となり1992年3月期以降の最高益を達成しました。経常利益は1,224百万円(前年同期比36.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,483百万円(前年同期比151.1%増)となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/11/11 15:35
当連結会計年度において新たに設立したMinato Capital North America LLCは、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/11/11 15:35
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、経営者により承認された事業計画を基礎として行っており、当該事業計画は売上高・売上総利益には市場の動向を踏まえた将来予測を見積っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/11/11 15:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。