流動負債
連結
- 2025年3月31日
- 98億7932万
- 2026年3月31日 +113.02%
- 210億4525万
個別
- 2025年3月31日
- 75億5355万
- 2026年3月31日 +82.22%
- 137億6374万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式会社ブレーン2026/06/25 16:17
ダイキサウンド株式会社流動資産 83,716 千円 資産合計 255,975 〃 流動負債 144,954 〃 固定負債 270,065 〃
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ流動資産 323,575 千円 資産合計 416,014 〃 流動負債 85,044 〃 固定負債 400,259 〃 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社ブレーンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)は次のとおりです。2026/06/25 16:17
株式の取得により、新たにダイキサウンド株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)は次のとおりです。流動資産 83,716千円 のれん 501,044 流動負債 △144,954 固定負債 △270,065
株式の取得により、新たに株式会社ブレイン及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)は次のとおりです。流動資産 323,575千円 のれん 361,789 流動負債 △85,044 固定負債 △400,259 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2023年1月26日付で公表した「中期経営計画2027」において、2027年3月期を最終年度とする連結数値目標として、売上高480億円、営業利益25億円を掲げております。また、資本効率及び財務健全性の観点から、ROE15%以上、自己資本比率30%以上を目標としております。2026/06/25 16:17
当連結会計年度において、営業利益については同計画の目標を前倒しで達成いたしました。また、ROEについても親会社株主に帰属する当期純利益の増加により30.1%となり、目標水準を上回りました。一方で、自己資本比率は、事業規模の拡大に伴う運転資金需要及び流動負債の増加等により25.2%となり、目標である30%以上を下回りました。同計画の最終年度である2027年3月期においては、新たにグループ化した会社の業績寄与等により、売上高480億円の達成を目指すとともに、収益力の向上、利益蓄積による自己資本の充実、資金効率の改善、有利子負債の適切な管理を通じて、成長投資を継続しつつ財務健全性の改善に取り組んでまいります。
(4)対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/06/25 16:17
流動負債は、当連結会計年度に新たに4社を連結範囲に追加したこと等により、前連結会計年度末に比べて113.0%増加し、21,045百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が2,760百万円、短期借入金が6,600百万円、未払法人税等が1,359百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定負債は、当連結会計年度に新たに4社を連結範囲に追加したこと等により、前連結会計年度末に比べて69.1%増加し、2,982百万円となりました。主な要因は、長期借入金が1,125百万円増加したことによるものであります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/25 16:17
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「リース債務」92千円、「その他」258,118千円は、「その他」258,211千円として組み替えております。