ソフィア HD(6942)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億3214万
- 2009年3月31日 -24.09%
- 2億5213万
- 2010年3月31日 -93.88%
- 1542万
- 2011年3月31日 -4.7%
- 1469万
- 2012年3月31日 -73.67%
- 386万
- 2013年3月31日 +60.95%
- 622万
- 2014年3月31日 -6.44%
- 582万
- 2015年3月31日 +4.09%
- 606万
- 2016年3月31日 +66.47%
- 1009万
- 2017年3月31日 -16.6%
- 841万
- 2018年3月31日 -16.4%
- 703万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 9507万
- 2020年3月31日 +49.99%
- 1億4260万
- 2021年3月31日 -6.78%
- 1億3293万
- 2022年3月31日 +2.39%
- 1億3611万
- 2023年3月31日 -6.28%
- 1億2756万
- 2024年3月31日 -3.36%
- 1億2327万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/06/24 11:58
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 使用権資産の減価償却費 土地、建物及び構築物 113,202 133,756 合計 113,202 133,756
(単位:千円) - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失を認識した資産のクラス別の内訳は以下のとおりであります。2025/06/24 11:58
前連結会計年度に認識した減損損失は、調剤薬局及びその周辺事業、インターネット関連事業、通信事業において生じており、調剤薬局及びその周辺事業においては各店舗、インターネット関連事業においてはソフィア総合研究所株式会社、通信事業においてはソフィアデジタル株式会社の将来の利益計画の見直しを行った結果、投資の回収が見込まれなくなったため、資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、それぞれの当該減少額214,431千円、9,279千円、1,469千円を減損損失として認識しました。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト5.1%により現在価値に割引いて算定しています。(単位:千円) 土地 ― 16,774 建物及び構築物 4,869 21,371 工具器具及び備品 3,512 7,733
当連結会計年度に認識した減損損失は、当社及び調剤薬局及びその周辺事業において生じており、当社においては使用環境の変化により廃棄することが見込まれる資産が存在し、調剤薬局及びその周辺事業においては各店舗の将来の利益計画の見直しを行った結果、投資の回収が見込まれなくなったため、資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、それぞれの当該減少額12,717千円、451,470千円を減損損失として認識しました。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト6.4%により現在価値に割引いて算定しています。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 11:58
・ 建物及び構築物 5~39年
・ 工具器具及び備品 3~15年