建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 9507万
- 2020年3月31日 +49.99%
- 1億4260万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/08/15 12:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 71 千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/15 12:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 1,655 千円 有形固定資産その他 ― 8,403 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/15 12:07
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 調剤薬局及びその周辺事業(東京都目黒区) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他 4,1551,920 調剤薬局及びその周辺事業(長野県長野市) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他ソフトウェア 5561101 調剤薬局及びその周辺事業(神奈川県横浜市) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他 331,931 調剤薬局及びその周辺事業(兵庫県神戸市) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他 3,9893,570
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づく将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、将来キャッシュ・フローを3.7%で割り引いて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/08/15 12:07
建物及び構築物 7~39年
その他 2~15年