ソフィア HD(6942)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 7402万
- 2012年3月31日
- -3億3045万
- 2013年3月31日
- -3億1060万
- 2014年3月31日
- -1億1470万
- 2015年3月31日 -397.71%
- -5億7087万
- 2016年3月31日 -1.96%
- -5億8209万
- 2017年3月31日
- 2296万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 5億7279万
- 2019年3月31日
- -3億9156万
- 2020年3月31日
- 1億5974万
- 2021年3月31日 +214.4%
- 5億223万
- 2022年3月31日 +23.26%
- 6億1907万
- 2023年3月31日 -96.59%
- 2111万
- 2024年3月31日
- -1億106万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 33.その他の包括利益2025/06/24 11:58
その他の包括利益の各項目別の当期発生額及び純損益への組替調整額、並びに税効果の影響は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の承認日までに新設又は改訂が公表された基準書及び新解釈指針のうち、2025年3月31日現在において当社グループが適用していない主なものは、以下のとおりであります。適用による当社グループへの影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。2025/06/24 11:58
基準書 基準名 適用時期 当社適用年度 新設・改訂の概要 IFRS第9号及びIFRS第7号の修正 金融商品の分類及び測定の修正 2026年1月1日以後開始する事業年度 2027年3月期 ・環境、社会及びコーポレート・ガバナンス(ESG)並びに類似の要素を含んだ金融資産の分類の明確化・電子送金で決済される金融負債の認識の中止に関する会計方針・その他の包括利益を通じて公正価値で測定するものとして指定した資本性金融商品に対する投資に関する開示 IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日以後開始する事業年度 2028年3月期 ・損益計算書における比較可能性の改善・経営者が定義した業績指標(MPMs:management-defined performance measures)の透明性の向上・財務諸表における情報のより有用なグルーピング - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRSの初度適用において開示が求められる調整表は以下のとおりであります。2025/06/24 11:58
なお、調整表の「表示組替」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼさない項目を、「認識及び測定の差異」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼす項目を表示しております。
2023年4月1日(移行日)現在の資本に対する調整 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 在外営業活動体2025/06/24 11:58
在外営業活動体の資産及び負債については期末日の為替レート、収益及び費用については平均為替レートを用いて日本円に換算しております。在外営業活動体の財務諸表の換算から生じる換算差額は、その他の包括利益として認識しております。在外営業活動体の換算差額は、在外営業活動体が処分された期間に純損益として認識されます。
(4) 現金及び現金同等物 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結包括利益計算書2025/06/24 11:58
③ 要約連結株主資本等変動計算書(単位:千円) その他の包括利益合計 △171 375 包括利益 △101,061 △417,938 (内訳) 親会社株主に係る包括利益 △101,061 △417,938 非支配株主に係る包括利益 ― ―
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/24 11:58
(単位:千円) 当期利益 230,102 95,334 その他の包括利益 純損益にその後に振り替えられる可能性のある項目: 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 △171 375 税引後その他の包括利益 33 △171 375 当期包括利益 229,930 95,709 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 229,930 95,709 当期包括利益 229,930 95,709