流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 17億9957万
- 2015年3月31日 +17.59%
- 21億1608万
個別
- 2014年3月31日
- 6億4384万
- 2015年3月31日 -8.93%
- 5億8635万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/01/25 15:08
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 27,555千円 固定資産 43,491 資産合計 71,047 流動負債 297,356 固定負債 826 負債合計 298,183
売上高 35,636千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アクア及び㈱ナノメディカルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/01/25 15:08
※3 当連結会計年度に株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 60,375 千円 固定資産 47,063 のれん 384,780 流動負債 △449,647 固定負債 △32,473 少数株主持分 - 株式の取得価額 10,098 現金及び現金同等物 23,949 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式取得による収入 13,851
株式交換により新たに㈱ジーンクエストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式交換に伴う現金及び現金同等物の増減との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。2018/01/25 15:08
この税率変更により、流動資産に計上した繰延税金資産の金額が158千円、固定負債に計上した繰延税金負債の金額が19千円、それぞれ減少し、法人税等調整額(借方)が158千円、その他有価証券評価差額金が19千円、それぞれ増加しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/01/25 15:08
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「1年内回収予定の長期貸付金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「1年内回収予定の長期貸付金」に表示していた1,867千円は、「その他」として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2018/01/25 15:08
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて316百万円増加しました。主な増減項目は、現金及び預金(103百万円増加)及び受取手形及び売掛金(173百万円増加)です。
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末に比べて189百万円減少しました。主な増減項目は、のれん(130百万円増加)及び投資有価証券(456百万円減少)です。