無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 3億2412万
- 2015年3月31日 +52.6%
- 4億9461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:08
【関連情報】 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:08
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/01/25 15:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区東京都中央区 処分予定資産 建物及び構築物 東京都新宿区大阪府大阪市 事業用資産 建物及び構築物、リース資産、有形固定資産その他、ソフトウェア、無形固定資産その他 東京都新宿区大阪府大阪市 - のれん
事務所移転の意思決定に伴い、処分が予定されている建物及び構築物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額12,545千円を当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により算定しており、使用価値は、処分予定時まで1年未満であり、割引計算の金額の重要性が乏しいことから、割引前の処分予定時までの減価償却費相当額(687千円)としております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/01/25 15:08
当社グループでは、サービス品質の一層の向上を主な目的として、設備の拡充・改良並びに更新を進めております。当連結会計年度におきましては、グループ全体で有形固定資産と無形固定資産合わせて総額178百万円の設備投資を行いました。セグメントごとの設備投資額については、インターネット関連事業148,404千円、ECサイト関連事業6,124千円、健康医療介護情報サービス事業1,600千円、遺伝子情報サービス事業13,110千円、デジタルプロダクツ事業702千円及び全社8,100千円となっております。
また、当連結会計年度において、減損損失12,545千円を計上いたしました。減損損失の内容については「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※4 減損損失」に記載のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/01/25 15:08