- #1 事業等のリスク
(8)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において営業損失(94百万円)、当期純損失(573百万円)及び営業活動によるキャッシュ・フロー(△76百万円)を計上し、平成24年3月期より4期連続で、営業損失及び当期純損失となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/01/25 15:08- #2 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は76百万円(前年同期は150百万円の獲得)となりました。これは、売上債権の増加額、仕入債務の増加額及び前受金の減少額等が主な要因であります。
2018/01/25 15:08- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めていた「前渡金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に表示していた△5,051千円は、「前渡金の増減額」△9,324千円、「その他の資産の増減額」4,272千円として組み替えております。
2018/01/25 15:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、[4 事業等のリスク]の「(8)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当連結会計年度において営業損失(94百万円)、当期純損失(573百万円)及び営業活動によるキャッシュ・フロー(△76百万円)を計上し、平成24年3月期より4期連続して営業損失及び当期純損失となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/01/25 15:08- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において営業損失(94百万円)、当期純損失(573百万円)及び営業活動によるキャッシュ・フロー(△76百万円)を計上し、平成24年3月期より4期連続で、営業損失及び当期純損失となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/01/25 15:08- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、[4 事業等のリスク]の「(8)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当連結会計年度において営業損失(94百万円)、当期純損失(573百万円)及び営業活動によるキャッシュ・フロー(△76百万円)を計上し、平成24年3月期より4期連続して営業損失及び当期純損失となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/01/25 15:08