無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3億1284万
- 2017年3月31日 -35.85%
- 2億68万
個別
- 2016年3月31日
- 1330万
- 2017年3月31日 -69.83%
- 401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:16
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2018/01/25 15:16 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:16
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/01/25 15:16
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は23百万円(同90.0%減)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出等が主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/01/25 15:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 健康医療介護情報サービス事業(東京都新宿区) 事業用資産 有形固定資産その他ソフトウェア無形固定資産その他 6617,002144 遺伝子情報サービス事業(東京都品川区) 事業用資産 ソフトウェア 1,706
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づき将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/01/25 15:16
当社グループでは、サービス品質の一層の向上を主な目的として、設備の拡充・改良並びに更新を進めております。当連結会計年度におきましては、グループ全体で有形固定資産と無形固定資産合わせて総額49百万円の設備投資を行いました。セグメントごとの設備投資額については、インターネット関連事業31百万円、健康医療介護情報サービス事業10百万円、遺伝子情報サービス事業1百万円、通信事業4百万円及び全社1百万円となっております。
また、当連結会計年度において、減損損失48百万円を計上いたしました。減損損失の内容については「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※4 減損損失」に記載のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2018/01/25 15:16
当連結会計年度末における流動資産は2,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ235百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が213百万円、現金及び預金が33百万円増加したことによるものであります。固定資産は331百万円となり、前連結会計年度末に比べ140百万円減少いたしました。これは主に無形固定資産が112百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,410百万円となり、前連結会計年度末に比べ95百万円増加いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売期間(2年以内)に基づく均等分配額とのいずれか大きい額によっております。2018/01/25 15:16