ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 1448万
- 2021年3月31日 -31.62%
- 990万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/08/15 12:18
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/15 12:18
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 有形固定資産その他 8,403 407 ソフトウエア ― 266 計 10,059 2,204 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/15 12:18
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 調剤薬局及びその周辺事業(東京都目黒区) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他 4,1551,920 調剤薬局及びその周辺事業(長野県長野市) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他ソフトウエア 5561101 調剤薬局及びその周辺事業(神奈川県横浜市) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他 331,931
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づく将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、将来キャッシュ・フローを3.7%で割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.固定資産の減損2022/08/15 12:18
固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。資産計上したサーバ等のハードウエアやサービスの提供に用いるソフトウエア、開発仕掛中のソフトウエア、また、調剤薬局及びその周辺事業における保険調剤システム、及びのれん等について、開発コストの増加や事業環境の悪化等で当初想定した投資回収が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、固定資産の減損処理を実施する可能性があります。
b.繰延税金資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/08/15 12:18
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産