営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億6164万
- 2021年9月30日 +31.17%
- 3億4321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:23
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △79,468 四半期連結損益計算書の営業利益 261,648
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 12:23
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △51,795 四半期連結損益計算書の営業利益 343,215 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、引き続き感染防止策や衛生管理を講じながら営業を継続し、サービスの提供に努めました。インターネット関連事業、通信事業におきましては、SES事業、システム受託開発、セキュリティ製品販売、ASPサービスやホスティングサービスを中心に、サービスの機能強化、並びにシェア獲得によるビジネスの拡大に注力してまいりました。また、第1四半期連結会計期間に株式会社ニシムラ事務機の事業の一部を譲受し、事務用品販売事業・クリニック開設支援事業を開始するなど、持続的な事業基盤の更なる強化を図っております。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、引き続き、事業運営における業務の効率化による経費削減の推進に特に力を入れてまいりました。2022/08/15 12:23
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が5,518百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益343百万円(前年同四半期比31.2%増)、経常利益338百万円(前年同四半期比36.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益248百万円(前年同四半期比27.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。