山一電機(6941)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テストソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億5314万
- 2014年6月30日 +14.47%
- 5億1869万
- 2015年6月30日 +69.92%
- 8億8135万
- 2016年6月30日 -28.12%
- 6億3350万
- 2017年6月30日 +96.63%
- 12億4568万
- 2018年6月30日 -35.04%
- 8億924万
- 2019年6月30日 -87.07%
- 1億460万
- 2020年6月30日 +395.95%
- 5億1878万
- 2021年6月30日 +180.82%
- 14億5683万
- 2022年6月30日 +83.42%
- 26億7213万
- 2023年6月30日 -95.53%
- 1億1943万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 9:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント テストソリューション事業 コネクタソリューション事業 光関連事業 計 日本 690,174 480,258 522,990 1,693,423
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 9:00
[テストソリューション事業]
テスト用ソケット分野では、主軸のスマートフォン向け製品は市場の需要低迷に伴い厳しい推移となったことに加え、コロナ禍需要後のPC需要減の影響を受けました。バーンインソケット分野では自動車用ロジック向け製品は堅調に推移したものの、メモリ半導体用ソケットは市場悪化による設備投資の見直しが行われたことの影響が続いており、事業全体として厳しい推移となりました。