山一電機(6941)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テストソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億476万
- 2014年12月31日 +85.08%
- 14億8944万
- 2015年12月31日 +4.31%
- 15億5365万
- 2016年12月31日 +8.1%
- 16億7955万
- 2017年12月31日 +77.66%
- 29億8385万
- 2018年12月31日 -52.77%
- 14億931万
- 2019年12月31日 -7.5%
- 13億364万
- 2020年12月31日 +66.11%
- 21億6543万
- 2021年12月31日 +129.13%
- 49億6176万
- 2022年12月31日 +27.8%
- 63億4115万
- 2023年12月31日 -82.1%
- 11億3492万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 9:23
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント テストソリューション事業 コネクタソリューション事業 光関連事業 計 日本 1,785,827 1,447,915 1,315,184 4,548,927
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/13 9:23
[テストソリューション事業]
テスト用ソケット分野では、主軸のスマートフォン向け製品の需要低迷に伴い厳しい推移となったことに加え、コロナ禍需要の反動によるPC市場低迷の影響を受けました。バーンインソケット分野では自動車用ロジック半導体向け製品にて一部顧客での調整はあったものの概ね堅調に推移し、メモリ半導体向け製品は一部投資が再開され回復基調で推移しました。しかしながらテストソリューション事業全体としては厳しい推移となりました。