山一電機(6941)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テストソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億3190万
- 2014年9月30日 +49.64%
- 10億9523万
- 2015年9月30日 +16.32%
- 12億7402万
- 2016年9月30日 -8.97%
- 11億5973万
- 2017年9月30日 +96.46%
- 22億7836万
- 2018年9月30日 -41.39%
- 13億3544万
- 2019年9月30日 -37.66%
- 8億3255万
- 2020年9月30日 +106%
- 17億1507万
- 2021年9月30日 +75.67%
- 30億1279万
- 2022年9月30日 +89.05%
- 56億9555万
- 2023年9月30日 -85.1%
- 8億4892万
- 2024年9月30日 +651.09%
- 63億7615万
- 2025年9月30日 -31.48%
- 43億6917万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 9:25
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント テストソリューション事業 コネクタソリューション事業 光関連事業 計 日本 1,189,660 955,895 951,441 3,096,997
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/14 9:25
[テストソリューション事業]
テスト用ソケット分野では、主軸のスマートフォン向け製品は市場の需要低迷に伴い厳しい推移となったことに加え、コロナ禍需要の反動によるパソコン市場低迷の影響を受けました。バーンインソケット分野では自動車用ロジック半導体向け製品では一部顧客での調整があったものの概ね堅調に推移しましたが、メモリ半導体向け製品は市場悪化による設備投資の見直しが行われたことの影響が続いており、事業全体として厳しい推移となりました。