固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 129億3932万
- 2021年3月31日 +14.52%
- 148億1830万
個別
- 2020年3月31日
- 110億7487万
- 2021年3月31日 +8%
- 119億6048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢を参考に当社が希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しております。2021/06/25 15:44
有形固定資産及び無形固定資産について、一部のものを除き報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は連結調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産28,450,763千円及び連結調整額△275,284千円であります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、売上債権、建物及び土地であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の取得であり、主に報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、及び使用権資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 15:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/25 15:44
有形固定資産
機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 15:44
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主に定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 15:44前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 2,959千円 1,912千円 工具、器具及び備品 - 46 計 2,959 1,958 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢を参考に当社が希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しております。
有形固定資産及び無形固定資産について、一部のものを除き報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2021/06/25 15:44 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 15:44
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 減価償却累計額2021/06/25 15:44
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産 33,761,994千円 34,573,178千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 15:44
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/06/25 15:44
当連結会計年度末における流動資産は20,645百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,690百万円増加いたしました。これは主に、売上高の増加により受取手形及び売掛金が682百万円増加したこと及び新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う生産活動への影響に備えて在庫を積み増ししたことにより商品及び製品が616百万円増加したことによるものであります。固定資産は14,818百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,878百万円増加いたしました。これは主に、当社佐倉事業所におけるESG並びにBCP対応のための太陽光発電・蓄電設備導入などにより機械装置及び運搬具が455百万円増加したこと及び製造子会社ヤマイチエレクトロニクスドイッチェランドマニュファクチャリングGmbHにおける工場移転のための土地・建物リース契約などにより使用権資産が1,139百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は35,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,569百万円増加いたしました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/25 15:44
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)