- 6941
- 2026/09/01
- 時価
- 1615億円
- PER 予
- 14.1倍
- 2010年以降
- 赤字-73.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.96倍
- 2010年以降
- 0.18-3.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 20.99%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3億6719万
- 2022年3月31日 +179.37%
- 10億2585万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3431万
- 2022年3月31日 +239.25%
- 7億9491万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/28 13:12
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与 256,680 434,755 賞与引当金繰入額 135,209 470,693 福利厚生費 548,516 642,362 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒による損失に備えるため、当社及び国内連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を計上し、在外連結子会社は主に個別債権のうち回収不能と見込まれる額を計上しております。2022/06/28 13:12
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払費用 41,892 47,172 賞与引当金 71,700 243,245 減損損失 227,042 208,748
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:12
(注)1.評価性引当額の減少は、主に税務上の繰越欠損金の使用による繰延税金資産の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 前払費用 41,892 47,172 賞与引当金 88,510 261,923 貸倒引当金 291 43
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2022/06/28 13:12