純資産
連結
- 2013年3月31日
- 117億4659万
- 2014年3月31日 +0.75%
- 118億3445万
- 2015年3月31日 +6.09%
- 125億5563万
個別
- 2013年3月31日
- 102億2406万
- 2014年3月31日 +0.52%
- 102億7722万
- 2015年3月31日 +2.75%
- 105億6000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が180,631千円、繰越利益剰余金が117,247千円増加しております。また、当事業年度の営業損失、経常利益および税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/06/24 16:09
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は7円52銭増加しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2015/06/24 16:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、繰延税金負債の増加等により、31億89百万円(前年同期比95百万円の増加)となりました。2015/06/24 16:09
純資産は、利益剰余金および退職給付に係る調整累計額の増加等により、125億55百万円(前年同期比7億21百万円の増加)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は79.7%(前年同期79.3%)となり、1株当たり純資産額は804円92銭(前年同期758円69銭)となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、振当処理を採用しているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/24 16:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2015/06/24 16:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 16:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 758.69円 804.92円 1株当たり当期純利益金額 5.76円 18.50円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。