- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2019/06/24 13:12- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 2年~40年
機械及び装置 2年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は自社利用のソフトウエア5年です。2019/06/24 13:12 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 42,709 | 千円 | - | 千円 |
| 土地 | 17,621 | | - | |
| 計 | 60,330 | | - | |
2019/06/24 13:12 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 971 | 千円 | 405 | 千円 |
2019/06/24 13:12 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 千円 | 257 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 551 | | 309 | |
| その他(工具、器具及び備品) | 120 | | 567 | |
| 計 | 671 | | 1,133 | |
2019/06/24 13:12 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2019/06/24 13:12 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/06/24 13:12- #8 減損損失に関する注記(連結)
プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産については、同事業を取り巻く市場環境の低迷により収益性の低下が継続したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,688千円)として特別損失に計上しています。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を適用し、第三者による査定価格から処分費用見込額を控除して算出しています。
2019/06/24 13:12- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、128億80百万円(前期末比8億59百万円の減少)となりました。
うち、流動資産は、訴訟に関する預託金の減少等により、67億85百万円(前期末比4億49百万円の減少)となりました。 また、固定資産は、投資有価証券および退職給付に係る資産の減少等により、60億94百万円(前期末比4億9百万円の減少)となりました。
負債は、支払手形及び買掛金および訴訟損失引当金の減少等により、26億15百万円(前期末比5億70百万円の減少)となりました。
2019/06/24 13:12- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しています。
2019/06/24 13:12- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/24 13:12- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しています。
2019/06/24 13:12