支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 4億8719万
- 2019年3月31日 -25.78%
- 3億6157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- うち、流動資産は、訴訟に関する預託金の減少等により、67億85百万円(前期末比4億49百万円の減少)となりました。 また、固定資産は、投資有価証券および退職給付に係る資産の減少等により、60億94百万円(前期末比4億9百万円の減少)となりました。2019/06/24 13:12
負債は、支払手形及び買掛金および訴訟損失引当金の減少等により、26億15百万円(前期末比5億70百万円の減少)となりました。
純資産は、配当金の支払による利益剰余金の減少、その他有価証券評価差額金および退職給付に係る調整累計額の減少等により、102億64百万円(前期末比2億88百万円の減少)となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に純投資目的の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。2019/06/24 13:12
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日です。一部外貨建てのものについては、同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内であり、為替の変動リスクはありません。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引です。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針およびヘッジ有効性評価の方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。