双信電機(6938)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 13億7896万
- 2009年3月31日 -43.88%
- 7億7386万
- 2010年3月31日 +50.43%
- 11億6415万
- 2011年3月31日 -7.51%
- 10億7671万
- 2012年3月31日 -8.33%
- 9億8700万
- 2013年3月31日 +8.97%
- 10億7548万
- 2014年3月31日 +4.22%
- 11億2090万
- 2015年3月31日 -14.39%
- 9億5961万
- 2016年3月31日 -2.63%
- 9億3442万
- 2017年3月31日 -3.56%
- 9億116万
- 2018年3月31日 -45.94%
- 4億8719万
- 2019年3月31日 -25.78%
- 3億6157万
- 2020年3月31日 +27.33%
- 4億6038万
- 2021年3月31日 +20.34%
- 5億5404万
- 2022年3月31日 +36.89%
- 7億5845万
- 2022年12月31日 -4.74%
- 7億2251万
- 2023年12月31日 -41.38%
- 4億2352万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に純投資目的の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。2024/03/22 12:53
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日です。一部外貨建てのものについては、同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内であり、為替の変動リスクはありません。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引です。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針およびヘッジ有効性評価の方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「5.会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。