- 6938
- 2024/07/16
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 58.51倍
- 2010年以降
- 赤字-463.4倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.36-1.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 当第1四半期会計期間において発行した新株予約権付社債は、以下のとおりです。2020/08/07 10:15
※ 新株予約権付社債の発行時(2020年6月29日)における内容を記載しています。第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(2020年6月29日発行) 決議年月日 2020年5月29日 新株予約権の数(個)※ 15 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)※ ― 新株予約権の目的となる株式の種類、内容および数(株)※ 普通株式 2,504,173(注1) 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 599(注2) 新株予約権の行使期間※ 2021年2月1日~2023年6月27日(注3) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格および資本組入額(円)※ 発行価格 599資本組入額 300(注4) 新株予約権の行使の条件※ 本新株予約権の一部行使はできないものとします。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 本新株予約権付社債の譲渡には当社取締役会の承認を要するものとします。また、新株予約権は本社債から分離して譲渡できないものとします。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注5) 新株予約権の行使の際に出資の目的とする財産の内容および価額※ 各本新株予約権の行使に際しては、当該本新株予約権に係る本社債を出資するものとし、当該本社債の価額は当該本社債の額面金額と同額とします。 新株予約権付社債の残高(百万円) ※ 1,500
(注)1 本新株予約権の行使により当社が新たに発行又はこれに代えて当社の保有する当社普通株式を処分する当社普通株式の数は、同時に行使された本新株予約権に係る本社債の金額の総額を当該行使時において有効な転換価額で除して得られる数とします。但し、行使により生じる1株未満の端数は切り捨て、現金による調整は行いません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前期末に比べ13億67百万円増加し127億90百万円となりました。2020/08/07 10:15
流動資産は第三者割当により発行される第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行し、15億円の資金調達を実施したことによる現金及び預金の増加等により、前期末に比べ13億26百万円増加し71億99百万円となりました。固定資産は既存設備の償却が進む一方で、国内グループ会社工場建屋改修に着手したこと等により、前期末に比べ41百万円増加し55億91百万円となりました。
負債は転換社債型新株予約権付社債15億円の計上等により、前期末に比べ15億73百万円増加し40億1百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失および算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/08/07 10:15
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため記載していません。また、当第1四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載していません。前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 15,598,487 15,598,486 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2020年6月29日発行の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債新株予約権の数 15個普通株式 2,504,173株