建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 9億1114万
- 2021年3月31日 +17.54%
- 10億7092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2021/06/21 11:06
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2021/06/21 11:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 建物及び構築物 3,541 千円 319 千円 機械装置及び運搬具 461 1,020 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループにおけるグルーピングは、独立したキャッシュ・フローを生み出す管理会計上の最小単位を基礎としています。2021/06/21 11:06
プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産については、同事業を取り巻く市場環境の低迷により収益性の低下が継続したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,971千円)として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 宮崎県都城市 プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
なお、回収可能価額は、正味売却価額を適用し、第三者による査定価格から処分費用見込額を控除して算出しています。