純資産
連結
- 2022年3月31日
- 119億1535万
- 2022年12月31日 -2.54%
- 116億1297万
- 2023年12月31日 +4.06%
- 120億8396万
個別
- 2022年3月31日
- 101億2039万
- 2022年12月31日 -1.99%
- 99億1915万
- 2023年12月31日 -0.33%
- 98億8594万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2024/03/22 12:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は長期借入金が5億8百万円、繰延税金負債が3億34百万円、未払金が1億93百万円増加しましたが、仕入債務が3億98百万円、短期借入金が3億94百万円、設備購入代金を主とした流動負債のその他が3億39百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ53百万円減少し39億39百万円となりました。2024/03/22 12:53
純資産は利益剰余金が20百万円減少しましたが、その他の包括利益累計額が4億91百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ4億70百万円増加し120億83百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の74.4%から75.4%となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ27円55銭増加し706円63銭となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/22 12:53
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/03/22 12:53
外貨建金銭債権債務は、振当処理を採用しているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/03/22 12:53
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/22 12:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 679.08 円 706.63 円 1株当たり当期純利益 2.10 円 4.83 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。