有価証券報告書-第74期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当連結会計年度末における資産の総額は、136億30百万円(前年同期比21億14百万円の減少)となりました。
流動資産は、短期貸付金の減少等により、79億26百万円(前年同期比7億78百万円の減少)となりました。
固定資産は、減損損失の計上と年金資産の運用損失による退職給付に係る資産の減少等により、57億4百万円(前年同期比13億36百万円の減少)となりました。
負債は、繰延税金負債の減少等により、27億86百万円(前年同期比4億3百万円の減少)となりました。
純資産は、利益剰余金および退職給付に係る調整累計額の減少等により、108億44百万円(前年同期比17億11百万円の減少)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は79.6%(前年同期79.7%)となり、1株当たり純資産額は695円23銭(前年同期804円92銭)となりました。
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、「第2 事業の状況、1業績等の概要、(1)業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
当連結会計年度末における資産の総額は、136億30百万円(前年同期比21億14百万円の減少)となりました。
流動資産は、短期貸付金の減少等により、79億26百万円(前年同期比7億78百万円の減少)となりました。
固定資産は、減損損失の計上と年金資産の運用損失による退職給付に係る資産の減少等により、57億4百万円(前年同期比13億36百万円の減少)となりました。
負債は、繰延税金負債の減少等により、27億86百万円(前年同期比4億3百万円の減少)となりました。
純資産は、利益剰余金および退職給付に係る調整累計額の減少等により、108億44百万円(前年同期比17億11百万円の減少)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は79.6%(前年同期79.7%)となり、1株当たり純資産額は695円23銭(前年同期804円92銭)となりました。
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、「第2 事業の状況、1業績等の概要、(1)業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。